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Mooter
Mooterってのがあるそうです.
見た目まんまGoogleなんですが.
検索ワードに対応してそれに関連づけられたキーワードで分けられるのが面白い…ってこれどっかで見たことあるなぁ?
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ネットサービス“そっくりさん”登場のなぜ
I/Fとしてはgoogleに似てりゃそりゃそのまま使うわなーという感じ.
今のところ,遊ぶ以外に使いみちが思い浮かばない.
というか遊びためにサイト開くのも億劫.
発想が貧弱です俺.
腹が痛くて眠れなくて読みはじめたら全部読んでしまった.
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韓国は『なぜ』反日か?
必読として推したい.
よくまとまっている.
嫌韓流のような微妙な表現もなく,また文字のみだが読みやすい.
そして日本人が日本のためにどうすべきかについての考察・行動例も書かれている.
ちなみに自分の頭で4時間半ぐらいかかりました(コミック1冊読むのに30分,マリみて文庫本1冊で1時間半かかる俺で).
その中で気になった別掲URL
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外国人地方参政権問題その4・・オランダの荒廃。
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スイス政府「民間防衛」に学ぶ
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JASRACにより消えるVIP STAR
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「VIP STAR」へのJASRACからの削除要請と替え歌への同一性保持権と翻案権
とりあえず直接はVIP STARへの警告が行った話から.
替え歌について許可が必要なのはわかった.
さて,元々歌がついていないものに歌をつけるのはどうなるのこれ?(調べろよ俺
「
俺は明日で無職」も曲はアレですが元々歌詞がない曲.
どうなんですかね?
あと元の話に戻るとどこまで違えば替え歌じゃなくなるのか?
一字一句全部違うものはどういう扱いになるんでしょう?
無知だな俺
後者のリンク先の宗像さんのほうから飛べる
PIZZA OF DEATH RECORDSのお知らせも見るといろいろ考えさせられますね.
使うほうはゆるい考えでも使われる側はたまったもんじゃねーと思う場合も多々あるわけで.
番組について書かれているんだけどDJプレイやモノづくり全般に当てはまることがあるなと思った.
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金持ち、勝ち組、インテリはテレビなんか見なくなった - 日経ビジネスEXPRESS
大橋巨泉インタビュー
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テレビは貧者の王様か
ここで上の記事を知った.小寺さんの共感と冷静な(?)指摘.
もちろん前者は大橋巨泉のインタビューなのだから,巨泉視点で書かれている.言ってしまえば古い人間なので現在の日本のテレビ事情に合ったことが言えているかはわからないし,テレビを作っていた側(巨泉)と見ていた側(我々)という大きな立場の違いがある.
しかし何か感じるものがある.
今の番組の作り方が「ヒットする要素・素材をいかに組み合わせて大きなヒットを狙うか」という方法論の枠内で考えられているのに対し,昔の番組の作り方がもっと冒険的で,方法論的部分は個人の経験に任せられていたけど,作る側も見る側も楽しそうな気がする.
まだ自分は30年も生きてないし地元秋田はテレビ局も少なかったので昔の番組に関しては薄い記憶と想像でしかないんだけど.
つまり,効率的な手法を使って組み立てられるようにはなったけど,同時に冒険的な部分を失ってしまったのが「今の番組」なんじゃなかろうか.(上記のように論拠は薄いんだけど)
しかし同様のことがクラブ業界にも言えるんじゃないかと思ってしまう.
しかもビジネスレベルでやっているクラブもそうだし,下層で小さなパーティをやっているところでも同じ気がしてならない.
もっと面白いものをひねり出すというアイディアとエネルギーが足りない.
方法論通りにやれば形だけは出来上がるというのは,効率的で良いことではあるが,そこに詰め込むものが良いものでなくても出来上がってしまう,やっつけ仕事の大量生産を許す場を作ってしまったのかもしれない.(アドルノが商業音楽をパーツの組み立てで何も面白くないと否定したように!)
しかし 効率的生産/大量消費でつまらんものがたくさん出来上がる→個性がなくなる→個性のない小さなものの羅列から感じられる作品が出てくる という流れもあるはずで,別に悲観することじゃないのかなぁとも思ったり.でもそこには何かを作ろうとするアイディアとエネルギーが別のレイヤーで必要になるよな.
つまり結論は
コピペはスペースを埋めるのに効率的だけど産みの苦しみがないものは面白味に欠ける
ということか?
なんかいつもの話になっちゃったな(笑)
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