木曜の
茶箱ラジオに合わせて昨日の夜ちょっとの時間で作ってみたけどやっぱり難しい.
そもそも未来ってどういう感覚だ?
前回は7/8拍子で5小節ループという曲にしてみたが,ある程度の人たちに気持ち悪い感覚は抱いてもらえたものの,そういうのに慣れてる人には普通に聴けて特に面白味がなかったようだ.
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future01.mp3 (4.2MB)
今回は13/8拍子で7小節ループ+一部変拍子という感じにしてみたが俺脳内ではやたらと
上野栞(shiori ueno)のFMPでの作品,analogシリーズが頭に残っててそんな風味.
これはこれで聴けるけどやっぱり飛び出て面白いということもないなぁ.
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future02.mp3 (4.4MB)
で,こういうことをやってると「拍/小節の概念を捨てる」とか「音階/律の概念を捨てる」とかそういう方面で壁を打ち破ろうとしちゃうんですが,それもそれでアリとして,もっと他はないものか.
そんな茶箱ラジオは今週木曜日(明日)の19時から開場で21時から放送です.
当日現場に来るとDJ crakkaのmix CDがもらえるよー