#TETRIS99 でチケット999枚を達成!その次はどうなる

2019年12月末から始めたTETRIS99のチケットためるチャレンジ、昨日無事に999枚を達成しました!
で、その後はどうなるの、999枚でカウンターストップなのか、4桁に繰り上がってしまうのか。

そんなわけでまだしばらくゆるゆる続けたいと思います。

TETRIS99で10回連続10位以内を目指す(あと少し)

ニンテンドースイッチで、オンラインで無料のTETRIS99。

2019年の春先にたまたまYouTubeで見かけて、あめみやたいようさんの配信を見て、自分もやりたいなーと思ってNintendo Switchを買ったのが2019年4月。

ほぼゲームボーイ初代のTETRIS以来のプレイです。セガのテトリスも知ってたけどお金はあまり入れなかったし、グランドマスターとかの時代は他のゲームをしてましたし、家庭用ゲーム機も全然手を出してなかった。現代テトリス文化に慣れるまでは新しい世界との出会いという感じで楽しかったです。

そこからTETRIS99をなんとなーくやってきましたが、アップデートで「デイリーミッション」が追加されてからは毎日やるようになった。1日に4つの課題をこなし、4枚のチケットを手に入れる、それだけです。

出張の多い私は、子供も遊ぶから自宅にSwitchを置いていっていましたが、出先でプレイするためにNintendo Switch Liteを購入。

その後2019年末に思いつきで「デイリーミッション」を毎日記録してYouTubeにupしはじめました。
いくらでもやっていいことにすると、仕事や他のことに手が回らなくなりますので、普段は1日にデイリーミッションだけやるというのは、ライフスタイルとしてもちょうど良かったのです。

当初の目的はチケット999枚までを、「自分がさぼらないように」記録しておくことだったんですが、途中からは「10回連続10位以内」の実績を得ることがサブ?メイン?となりつつあります。3/31の茶箱からの配信もその一環です(6回連続までしかできませんでしたが)。
そして4/13時点で8回連続を達成できました。翌日4/14の様子はこちら↓

これまでは5回6回ぐらい連続までは何回かできていたのですが、8回はいきなり抜けた感じ。
しかしTETRIS99 10回連続 10位 で検索すると、9回で敗れた方々の悲痛なblogやツイートがたくさん…
そして3回連続1位などというもっとハードな実績エンブレムまであるのですね…

さて、4/15はどうなるかな…ということで
今言っておくけどチャンネル登録好評価よろしくね~
↑次男(小1)がよく言ってるセリフ

10回連続10位に入るまで帰りませんTETRIS99 @ 茶箱

新型コロナウイルスのあれやこれやで3密に該当するライブハウス・クラブが軒並み営業中止状態になってしまっていますので、去る3/31に東京は早稲田の茶箱を借りて、自分がTETRIS99をライブ配信するという無謀なことをやってみました。

結果、19:30頃から25時近くまでかかりまして…さすがに5時間分の配信を見てもらおうとは思いませんので、毎回の戦いのラスト部分だけを抜き出して編集しましたので、おヒマなときにでもご覧ください。

で、茶箱の支援もよろしくお願いします!
http://sabaco.jp

へんな話ですがこの日を境に、少し強くなった気がします…

「チャンネル登録高評価もよろしく~」

3D迷路はやがて現実と繋がって… 198X

198Xのステージ5は3Dダンジョンおを進むWizardry風のゲームです。
目的はドラゴンを3体倒して迷路を脱出すること。
が、これ、音楽も画面も進むに従ってだんだんおかしくなっていく…

回復行動が1回しか取れないので、レベルアップで回復するタイミング、死ぬタイミングを考えないと最後のドラゴンにたどり着くのが難しい。

敵(?)である「マザーボード」のメッセージ、なんだか子供を叱る母のよう。その通り「マザー」なのかもしれません。

最後、立ち上がるシーンまで、没入してください…

何度死んでも乗り越えると成長できる、アクションゲーム 198X

いつからか、横スクロールアクションゲームが結構好きなんですねぇ。ゼルダの伝説よりもリンクの冒険が好きだったし、Wonderers from Ys(イース3)もかなりやってたし、PCエンジン版のXZR(エグザイル)とかかなり好きでしたし。

で、そんな感じを思い出させてくれつつも、スピード感と斬りの爽快感を持ち合わせたゲームが198Xの4つめ、『Shadow Play』です。
ただ、これ、すげぇ死にまくるんですよ。そのステージから復活だからいずれなんとかなるけど、覚えて反応するまでが大変。しかしそれがまた良い。

Shadow Playのあとのストーリーは、なんだか重くなってきます。少年時代の環境とか、フラストレーションとか、そういうのがゲームに向かう部分もあるよね…