空港でテトリス実況をする人 #TETRIS99

そのまま書いたら意味がわかりませんが、そのまんま、空港でTETRIS99をやります。遊ぶだけならニンテンドースイッチがあればいいので簡単なのですが、実況ですから喋りながらプレイ風景を録画する必要があります。

ノートPC(私のはタブレットだけど)にHDMIキャプチャを持ち歩き、電源さえ取れれば行けます。というのも、ニンテンドースイッチからHDMI出力をするには、HDMIを提供できるUSB-Cハブが必要であり、そのハブはなぜか決まって「任天堂純正のACアダプタ」を必要とするのです。

既にいろいろと実験しましたが、モバイルバッテリーや他のACアダプタでは動きません。USB PD対応とか出力65Wとかいろいろ条件があるのかと思いましたが、 単純に電力なのではなく、おそらく任天堂純正のACアダプタは通信をしているのでしょう。

結局、電源が取れればいいんだろ?ということで羽田空港のパソコンコーナーでチャレンジしたのがコレ。

最後の振り向きからの行動が見モノです。時間には余裕を持ちましょう。

で、電源問題により場所が限られてしまうので困った。もっといろんなところでやってみたい欲求が出てきまして、探したらありましたよ。

さすがサンコーレアモノショップ!このハブはどうやら通信を代行するようですね。電源はPCのUSBポートでもモバイルバッテリーでも行けました。

そんなわけで福岡空港の展望デッキでチャレンジしたのがコレ。

飛行機を見てる間に手元が狂ったりしてね。こういう臨場感は部屋の中ではできません!画面見づらかったけど!

空飛ぶテトリス!IN-FLIGHT TETRISを実況してみた

ANAの国際線フライト中に遊べる機内モニタの「インフライトテトリス」で遊んできました。

昨年末からTETRIS99を毎日やってますが、
Snowland Noshiro TV
その番外編みたいなチャレンジでした。

たぶんANAで一番安い国際線がソウル金浦~羽田線です。
Y→Cにアップグレードして、たまたま隣の席が空いてたのでチャレンジできましたが、満席だったりしたら難しかったかもねぇ。
あとビデオカメラで無理矢理画面を撮ってるので見づらくなっちゃったなー。固定方法を考えないとねぇ。あー再度挑戦しないといかんなー

福岡に行ったらMughettoでチキン南蛮を食べてバスケの話をしてほしい

福岡に行ってきました。年末になって今年1回目。
今回もMughetto(ミュゲット)で飲んでまいりました。

それをオススメしたいがための動画です。あと何軒か福岡で記憶(記録)に残ってるお店を紹介してます。

Mughetto
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HOOPHYSTERIA
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スーツケースのファスナーのタブを修理する

いろいろ出かけているのでスーツケースが欠かせないわけですが、
スーツケースのファスナーの持ち手?つかむところ?タブ?タグ?が、
いつのまにか無くなっちゃうんですよね。
だいたいねじれて切れて取れちゃうみたいです。

私の使ってるTUMIのスーツケースは、TUMIストアで買ったものなので、
お店に持って行くとファスナーアクセサリーを無料で直してくれるんですが
購入証明としてレシートを出してくれと毎度言われます。
もうどっかいっちゃったよ!なんか別の手段で認証してほしいんですけども!

で、毎度TUMIの店まで歩くのも面倒だし、
レシート持ってないと有料だし、
どうせまた数ヶ月で壊れるし、
もういいやーということで修理ツールに頼ります。

その名も「簡単ジッパー修理屋さん」

冒頭でも「持ち手?タブ?」と迷ってますが、
これを探そうにも名称がわからなくて苦労した。

さっそく装着。コツがいります。
私は1個半端な状態でつけてしまって、すぐ壊しました。

ちゃんとつけられれば大丈夫です。

見た目もそんなに悪くないし、使っててもいわかんない。
むしろゴムのタブのぶんだけ指が滑らなくて便利だぞ?

アメリカでh2o wirelessを使った話

机の上を片付けてたらh2o wirelessのSIMの残骸が出てきたので、
そういえばAPNで苦労したんだった!と思い出しましたので検索できるようにメモ。

以前アメリカに渡航したときはAT&Tのショップへ出かけてSIMを買ったのですが、
空港に着いたらすぐ通信したい!という理由で、国内でh2o wirelessのSIMを買っておきました。
なお私は大手キャリアとのデータ通信契約をしてません(MVNO利用)ので、海外ローミングはできません。

アジア圏などはタイのローミングSIMが良いです。

しかしアメリカに対応しているものは、ない or 高い。
そこで今回は国内でKDDIが扱っているh2o wirelessのSIMを調達したわけです。
先にチャージされているパッケージは30日未満だと発売前とか表示されます。なんだそりゃ。

1週間も居なかったので、あとから自分でチャージするSIMのみのパッケージにしました。

あらかじめ国内でwebからアクティベーションとリチャージを行っておきます。
わかりにくいですが
アクティベーション時に Month Plan LTE $30 を購入、
その$30でリチャージ、です。
このへんは成田空港でやっておきました。

アクティベーション

リチャージ

で、出発。機内でSIMを入れ替えて、現地でAT&Tの圏内になるとSMSが送られてきて
APN自動設定が来ます。

しかしこの当時はMoto G5 plusを使っていたのですが、全然通信できない。
受信はできるが送信できないみたいなへんな状態になっており、大変困る。
なんとかWiFiを繋げて■データ通信設定のページの手順に従うも、自動設定と同じ。

そして検索して試すこと数十分
H2O Wireless APN Settings – BestMVNO
ここの設定を試したら、いけた!
自動設定で入ってきたのと全然違うじゃん!

さらに現地で他のh2o wireless使ってる人に聞いたら
H2O Wireless SIMの使用方法
AndroidはAPNに「Prodata」って入れるだけですよ、ですって!なにそれ!
でもSmartSIMによる自動設定は未推奨って書いてありますね(非推奨だと思うけど)。

一応前者の設定をコピーしておきます。

APN Name H2O APN
APN PRODATA
Proxy
Port 80
Username
Password
Server
MMSC http://mmsc.mobile.att.net
MMS Proxy proxy.mobile.att.net
MMS Port 80
MCC 310
MNC 410
Authentication Type PAP
APN Type default,mms,supl,hipri
APN Protocol
APN Roaming Protocol
Bearer
MVNO Type

次は、きっと、大丈夫。

なお、手元のMoto G5 plusおよびEssential Phone PH-1ではテザリングができませんでした。ふさがれてた。