マウンテンプクイチ作品を読むと福岡県に行きたくなる

以前に缶乃『あの娘にキスと白百合を』の舞台探訪っぽいことをしましたが、

マウンテンプクイチ『あまゆる』『ななゆり』等で追ってる人がいらっしゃった!
すごい!素晴らしい!

自分も福岡出張の時に「あー乗り過ごした駅だー」とか思いながら写真を撮ってたわけですが

もう全然!
かなりガチ!すごい!

マウンテンプクイチ先生のマンガは福岡県ローカル感があるシーンが多く、
そして異常に野球好きなのが面白いです。

 

先生も驚かれている様子。

そしてまだ追いかけるべき背景がある…のか…

現在連載中の「球詠」は野球漫画として相当面白いのに、
登場人物が全て女性という狂った(誉め言葉)というすごいマンガです。
というかマウンテンプクイチ先生のマンガは女の子しか出てきませんね。世界が違う。

メモ20170421

■「意図的な変化」が未来をつくる〜『ひるね姫』『攻殻機動隊』神山健治監督×Niantic, Inc. 川島優志|SENSORS(センサーズ)|Technology×Entertainment
なんという対談!

■韓国人の男ら確保 強奪事件との関連調べる 福岡空港 | NHKニュース
ますます刑事ドラマ感が

■Snapdragon 835・6GBメモリ・光学手ブレ補正デュアルカメラ搭載でライバルの半額の「Xiaomi Mi 6」が登場 – GIGAZINE
激安だなぁ。bootloaderアンロックが面倒でなければなぁ。
>Xiaomi端末のブートローダーアンロック申請~実施の手順まとめ

■「困難な成熟」予告編 (内田樹の研究室)
あらためて読み返し。「責任を取る」とはどういうことでしょうか。

■玉ねぎを炒めなくてもカレーはおいしくなるのか? 問題|水野仁輔|note
確かに炒めてる間の時間拘束されるわけだからなぁ。

メモ20170420(2)

■3億8000万円余強奪 男性けが 車で逃げた男ら捜査 | NHKニュース
もう完全に「あぶない刑事」の世界じゃないですかw

■ロシア初の人型ロボットは2丁拳銃使い | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
やば

■航空会社は、なぜオーヴァーブッキングするのか──ユナイテッドが払った高い代償の裏事情|WIRED.jp
オーバーブッキングのおかげで航空運賃が安く抑えられるという面もあるのね

■飛行機から引きずりおろされないための5つの基礎知識 | 文春オンライン
積み残し率のデータ面白いなぁ。SKY,ADO,SFJが0.00なのにSNJが0.49…

■イケメンでなくても「クリエーティブ」ならモテる、英研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
やっぱクリエーティブですよクリエーティブ、消費しっぱなしじゃなくてクリエーティブ。

メモ20170420

■食べられる器。風船と飴で美しい器が作れるぞ!ガラス細工のようなキャンディボウルの作り方【ネトメシ】 : カラパイア
子供とやると楽しそう

■砂糖水を赤くするといちごの味がする – デイリーポータルZ:@nifty
錯視は味にも作用する…

■漫画家とつねに戦い?押井守監督、原作者との悩ましい関係を振り返る – シネマトゥデイ
士郎正宗が何を言ったか知りたいw

■【やじうまPC Watch】米大、"マイナス"の質量を作ることに成功 – PC Watch
おおー、おおー?

■ゴキブリはなぜPlayStationが好きなのか – DAMONGE
これPS2の頃からずっとそうでしょ…サポセンの人に聞いた話を聞いたわ…

頭の悪いパナシ15 – プロゲーマーウメハラに学ぶモチベーション維持

10分トーク『Nacky × DJ TECHNORCH – 頭の悪いパナシ』の15回目です。

●モチベーションの上げ方のお話
●「戸締まりが出来た」レベルの些細なことでも成長記録として残してモチベーションを上げていくウメハラ・メソッド
●強制的にモチベを上げようとしてくれるソシャゲのログインボーナス
●成長と共に課題のハードルを上げ続けるのが必ずしも良いとは限らない
●課題成功の喜びよりも課題失敗の罪悪感ループ…
●「出来ないことをまず認めさせる」アルコール依存症の一般治療法

普段の仕事と、日常生活の一部も、ToDoリストで管理しているのですが、
いわゆるGTD方式が自分の基本です。

しかし紙で書いてがんばるタイプから始め、
remember the milkやらGmailにくっつけるアドオンやら、
いろいろ試しては放置になり、試しては放置になり、
最近はTodoistに落ち着きました。


Todoistは「カルマ」という仕組みがあって、
ToDoをこなしていくと点数が貯まるんですね。
ちょっとしたゲーム性が、持続のカギ。

なんか、点数を下げたくないので、
些細なことでもToDoに積む。
大きな仕事を複数に分ける(work breakdown structure)、
ができていく感じが、良いです。

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大丈夫、自分はできてるじゃないか。
と自分で自覚するためには、やはり外部の記録が効果的です。

それと同時に、課題をあまり大きくしないことも重要だと思います。
ウメハラ選手の「ハードルを低くする」は、
自分に対して「それでいいんだよ」と赦しを与える行為、なんだろうなぁ。

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だいたい、私たちは自分への期待が高いので、
ついついハードルを上げてしまいがちです。

あまりに大きいものを背負い込んで、どうしようどうしようと右往左往して、
時間ばかりが経っていって、「できてない罪悪感」がどんどん成長しちゃう。

足踏みしてるぞ、ループしてるぞ、またループしてるぞ…
そういうところに気づくのが第一歩。

そしてその解決を自分で負わず、
一歩引いて見てみたり、外部にヘルプを求めたりすると、
一気にラクになるんですよね。

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大きいものを背負い込まないために、
あえて「仕事(依頼)を断る」

これができるようになると、
本当にラクになります。
それどころか、仕事が逆に高価値になります。
1件1件が大事になるというか、そういう感じね。

—

「自分の心の取扱い」は、この本で。

「あえて断る」は、この本で。