今年2月から日本語化されたPreziですが,面白かったので,少しずつ使い始めています。
4/21に行ったアニソンDJでもスクラッチがしたい!!でのプレゼン↓(時間はそんなにかかってないです)
ブラウザでもデスクトップ版ソフトでも使えます。
自分はデスクトップ版を購読して使っています。
■Prezi(プレジ)の日本語紹介 by Japan Prezi on Prezi
↑この規模のプレゼンに辿り着くまで結構かかりそうではありますが…(^^;
今年2月から日本語化されたPreziですが,面白かったので,少しずつ使い始めています。
4/21に行ったアニソンDJでもスクラッチがしたい!!でのプレゼン↓(時間はそんなにかかってないです)
ブラウザでもデスクトップ版ソフトでも使えます。
自分はデスクトップ版を購読して使っています。
■Prezi(プレジ)の日本語紹介 by Japan Prezi on Prezi
↑この規模のプレゼンに辿り着くまで結構かかりそうではありますが…(^^;
NTT東日本のひかり電話にはFAXお知らせメールというオプションがあり,指定しておくと勝手にFAXを受けてNTT側のサーバーに蓄積してくれて,ユーザーには「FAXが来てましたよ,サーバーで預かってますよ」というメールが届きます。
もちろん毎回ブラウザを開いてパスワードを入れてクリッククリックで進んでTIFF表示~なんてのは面倒ですので,メールが来るのをいいことに自動取得するようにして5年ほど使っておりました。
こうすることで外出先でもFAXが見られますし,何よりペーパーレスなのでイイ感じです。
しかし2013年4月頃からFAXお知らせメールの仕様が変更になったようで,webサイトが大きく様変わり,さらにパスワード有効期限なんかもついちゃったりして,スクレイピングの仕様変更としては面倒な感じになってしまいました。
今はFAXが少ないので手動で対応してます。でもそのうちスクリプトを書き直したいですね…
他に誰か同じようなスクリプト書いてて変更対応してないかなーと思って軽く探してみましたが,残念ながらまだ居らず。
そのうちやろう,そのうち…(と言って1ヶ月ほど経ちました)
WordPressを使ってお問合せフォームといえばContact Form 7というぐらいに定番になっているかと思いますが,単純なお問合せフォームでも色々と条件分岐したり,置換してみたりしたいことが出てきます。
条件分岐や置換の部分をPHPで書けば良いのですが,さてそのフィルタをどこに入れようかと,ソースを追いかけると,ちゃんと用意されておりました。
contact-form-7/includes/class.php 内の compose_mail 内で
$components = compact( 'subject', 'sender', 'body', 'recipient', 'additional_headers', 'attachments' ); $components = apply_filters_ref_array( 'wpcf7_mail_components', array( $components, &$this ) ); extract( $components );
というのがありましたので,テーマ内のfunctions.phpにこんな感じで追加
add_filter('wpcf7_mail_components', 'my_mail_filter',10,2);
function my_mail_filter( $components, $cf7) {
$lines=explode("\n",$components['body']);
$newbody='';
foreach($lines as $l){
//行毎に分解して処理する感じのコード
//例えば半角カナを全角に変換とか
$newbody.=mb_convert_kana($l,'aKV')."\n";
}
$components['body']=$newbody;
return $components;
}
あとは自分の関数内で書き放題ということで。
とある事情によりCドライブ1本だけでインストールしていたWindows Server 2003がありまして、こちらにDドライブが欲しいと言うことになりました。物理的な増設はナシでできないかということで、substコマンドで適当なディレクトリをDドライブ扱いにしてやります。
> subst.exe D: C:\DATA
■Windowsでフォルダをドライブに見せる&ドライブをフォルダに見せる。 – ..たれろぐ..
これをバッチファイルにして起動時に実行するようにすればOK!…のはずなんですが、実行されません。
■タスク・スケジューラでシステム起動時にタスクを実行する - @IT
ログオン時であれば実行されるのですが…
結局元の要求が起動時でなくてログオン時で良いということで、ログオン時設定で問題ありませんでしたが、本当はできれば起動時に適当なアカウント扱いで実行されて欲しい。
なんとかならんもんなのかなーこれ。上記はadministratorユーザーで動いてますが、別のシステムアカウントなら動いたりするのかな…
OEM版Windows(Server)は物理マシンのOEMIDを見てインストールOKかNGかを判別します。
じゃぁ物理マシンに直接じゃなくてVMware ESXiをはさんだらどうなるかというと,そのままだとNGです。
■IBM OEM版Windows Server 2008メディアを使用して、仮想マシンにインストールする方法
データストアからVM定義ファイル(.vmx)を引っ張ってきて最後に
SMBIOS.reflectHost = TRUE
を追加してやれば物理マシンのOEMIDを参照するようになるそうで。
これでOEM版のCD/DVDからインストールができるようになります。
他にもvmxファイルで色々設定できます。
■仮想マシン定義/BIOS – VMware Player Wiki*